芸術家の岡本太郎さんの名言や考え方から生き方を学ぶ。

岡本太郎(芸術家)の名言・格言【有名人から学ぶ生き方のヒント】

岡本太郎(芸術家)の名言・格言【有名人から学ぶ生き方のヒント】

 

【人物紹介】
岡本太郎(1911年~1996年)。
明治44年に漫画家の父と歌人・小説家の母親の長男として
神奈川県橘樹郡高津村二子(現・川崎市高津区二子)に生まれる。
慶應義塾幼稚舎に入学し寄宿舎に入る。
慶應義塾普通部を卒業し東京美術学校(現・東京藝術大学)西洋画科に入学。
同年末に両親とともに渡欧し11年間パリに滞在。
19 31年ピカソの作品に感化されてサロン・デ・シュルアンデパンダンに
『傷ましき腕』 (1936) を出品,1960年代以後,各国の国際展に出品して
海外でも評価を得る。評論家としても活躍するほか,舞台装置,
モニュメントの制作,メダル,織物,家具のデザインを手がけ,
1970年の日本万国博覧会(大阪万博)ではテーマ展示プロデューサーを
つとめ,『太陽の塔』を設計し話題となった。
1975年には太陽の塔の永久保存が決定される。

よく、あなたには才能があるから岡本太郎だからやれるので、
凡人には難しいという人がいる。そんな事はウソだ。
やろうとしないからやれないんだ。それだけの事だ。

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いいかい、怖かったら怖いほど、逆にそこに飛び込むんだ。
やってごらん。

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人に認められたいなんて思わないで己を貫くんだね。でなきゃ、
自分を賭けてやっていく事を見つける事は出来ないんだ。

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あっ凄い!という感動を起爆剤にする。自分の内部に起こった
この炎のような衝動。そして、よし俺もという気持ちになれば、
完全にエネルギーがスパークする事になる。

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気まぐれでも何でも構わない。ふと惹かれるものがあったら、
計画性を考えないでパッと何でもいいから、その時やりたい事に
手を出してみるといい。不思議なもので自分が求めている時には、
それに応えてくれるものが自然にわかるものだ。

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相手に伝わらなくてもいいんだと思って純粋さを
貫けば、逆にその純粋さは伝わるんだよ。

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カッコよく生きようとするのは自分自身に甘えているに過ぎない。
格好にとらわれそうになったら自分を叩き潰してやれ。

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自分を賭ける事で力が出てくるんで、能力の限界を
考えていたら何もできやしないよ。

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人生に命を賭けていないんだ。
だからとにかくただの傍観者になってしまう。

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目的を持たない事が僕の目的だった。つまりね、限定された
目的なんか持ちたくない。いつも目的を超えて平気でいる。
そこから自分が開けていく。目的なんかない闘いだったが、
それだけが僕が生を貫いていく筋だった。

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人間にとって成功とは一体何だろう。結局のところ自分の夢に向かって
自分がどれだけ挑んだか、努力したかどうか、ではないだろうか。

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感性を磨くという言葉はおかしいと思うんだ。感性というのは
誰にでも瞬間に湧き起こるものだ。感性だけ鋭くして磨きたいと
思ってもダメだね。自分自身を色々な条件にぶっつける事によって
はじめて自分全体の中に燃え上がり広がるものが感性だよ。

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駄目なら駄目人間でいいと思って、駄目なりに自由に制約を受けないで
生きていく。そうすれば何か、見つけられるチャンスが自ずからひらけてくる。
決意するのだ。よし、駄目になってやろう。
そうすると、もりもりっと力が湧いてくる。

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プライドがあれば他人の前で自分を良く見せようという必要はないのに、
他人の前に出ると自分を良く見せようと思ってしまうのは、その人間に
コンプレックスがあるからだ。

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劣等コンプレックスから抜け出すためには、その劣っている面じゃない、
素晴らしい方の面から自分を見返して、駄目ならかえって面白いじゃないか、
というように発想を変えてみる事だね。そうすれば心がもっと自由になるし、
心が自由になれば周囲の視線も気にならなくなる。

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自信なんて事を目標にしなくていい。
またすべきじゃない。
自信なんて事を考えるから人の目が気になるんだ。
僕は自信があるとは思っていない。
自信なんてものは、どうでもいいじゃないか。
そんなもので行動したらロクな事はないと思う。
本当は人なんか君の事を全然見ちゃいないかもしれないんだよ。
人の目を意識するような者に限って人から見られもしないし、
問題にもされていない場合がほとんどだ。
自信に満ちて見えると言われるけど僕自身は自分を終始、
落ち込ませているんだ。徹底的に自分を追い詰め、自信を
持ちたいなどという卑しい考えを持たないように突き放す。

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挑戦は美であり、スタイルだ。
挑戦した上での不成功と挑戦を避けたままの不成功とでは
全く天地の隔たりがある。挑戦した不成功者には再挑戦としての
新しい輝きが約束されるだろうが挑戦を避けたままで降りてしまった
奴には新しい人生などはない。

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他人が笑おうが笑うまいが自分で自分の歌を歌えばいいんだよ。
歌に限らず他人の判断ばかりを気にしていては本当の人間としての
責任が持てない。もし自分がヘマだったら「ああ、俺はヘマだな」と思えばいい。
もし弱い人間だったら「ああ、弱いんだな」で」いいじゃないか。

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人生は積み重ねだと誰でも思って言うようだ。僕は逆に積み減らすべきだと思う。
財産も知識も蓄えれば蓄えるほど、かえって人間は自在さを失ってしまう。

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誰でも青春の日、人生にはじめてまともにぶつかる瞬間がある。
その時ふと浮かび上がってくる異様な映像に戦慄する。
それが自分自身の姿である事に驚くのだ。

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人生は他人を負かすなんてケチくさい卑小なものじゃない。

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格好だけ世間にうまく売り込んだだけの一流を相手にしても
意味はない。例えマスコミに知られない無名の人でも自分を
貫いて生きている人がいたら、そういう人を見つけて付き合う事だ。

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僕は忘れるという事を素晴らしい事だと思っている。
負け惜しみではなく、忘れるからこそ、常に新鮮でいられるんだ。

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僕は5つ、6つの時から自分はこう生きていくんだという
考えをもっていた。筋を持っていたんだ。

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いつでも計算を超えた、無目的の闘い、あらゆる対象への
無条件な挑戦を続ける事が人間的であり生き甲斐だと信じている。

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信念のためには例え敗れるとわかっていても己を貫く、そういう
精神の高貴さがなくて、何が人間ぞと僕は言いたいんだ。

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親の顔色をうかがって言いなりになるとしようか。
が、それが君自身の人生なんだろうか。
そうじゃないだろう。
親の人生をなぞるだけになってしまう。
そんな人生に責任を持てるかい。
自分自身の生きるスジは誰にも渡してはならないんだ。

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孤独で自分と闘っている人間は鏡に向かって対話するんだよ。
孤独を純粋に貫けば貫くほど逆にそれは魅力になってくる。

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成功したいという人を見ても自分に甘えたり適当に上手くやろうと
して成功したんじゃなくて、こんな事をしたら自分はダメになって
しまうんじゃないか、死んでしまうんじゃないかと妥協しないで
自分を貫いてきた者の方が成功している。

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成功しなくてもいいという事を前提としてやっていれば、何でもないだろう。
思い通りの結果なんだから。逆に成功する事だってあるかもしれないよ。

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危険だという道は必ず自分の行きたい道なのだ。
本当はそっちに進みたいんだ。
危険だから生きる意味があるんだ。

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今までの自分なんか蹴飛ばしてやる。
そのつもりでちょうどいい。
一番大切なのは自分自身にうち勝って、
自分の生き甲斐を貫く事、これが一番美しい。

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もし自分の敵があるとすれば画商や批評家や、
画壇なんてものじゃなくて自分自身なんだ。

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よく一流好みの人がいるが、それはつまりただ世間の他人の評価を
鵜呑みにして有難がっている事だろう。誰が何と言おうと三流だろうが
五流だろうが自分のいいと思うものはいい、という態度を貫かなければ
本物なんかわかりゃしないよ。一流だから知りたい好きになりたいなんて
いうさもしい根性を持たずに自分の本当に感動する人間を探し、つかま
えるんだね。その発見をポイントに世の中全体にその価値を認めさせる
ように、君自身力を尽くせばいい。そうすると世界が変わってくるよ。

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何か凄い決定的な事をやらなきゃ、なんて思わないでそんなに
力まずにチッポケな事でもいいから心の動く方向にまっすぐ行くのだ。
失敗してもいいから。
一度失敗したならよしもう一度失敗してやるぞというぐらいの意気込み
でやる事が大切なんだ。うじうじと考える必要はない。全てのマイナスを
プラスの面で貫けばマイナスだと思っているものがプラスになって転換してくる。

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一生懸命君自身の勉強をして高い人間性を目指せばそれでいいんだ。

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賭けるんだ。瞬間瞬間が1回きりの賭けで賭けた以上は一寸先は虚無だろう。
だから賭け通し貫いて自分の運命を生きなければならない。

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期待というのは自分自身に対して持つものであって他には期待しない。
何にも求めない。皆人に期待したりなぜ英雄は出ないのかとなどと、
そんな事ばかり言っている。自分こそがとは誰も言わない。尊敬する人を
持つ事は甘えだと思う。それよりも感動を大切にしろと僕は言いたい。

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思想はほとんどの場合、社会の情勢とは悲劇的に対立する。
しかし、その対立で世界は充実していく。それが思想なんだよ。
ほんものの思想だったら、情況はどうであれ、そんな簡単に
コロコロと変わるものではないはずなんだ。

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人生で本筋を通そうとすればするほど、どうしたって一般の常識とは対立するんだ。
この時デリカシーを持ってその対立を逆に生かしていけばお互いが生きてくるんだよ。

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ファッションで注目を浴びようというのもいいけれど、それよりもっと人間として
大切なのは自分のからだを張って自分の存在を主張していく事だろう。

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背広を着て現代を受け入れながら本質的に跳ね返していくんだ。
制約されるからこそ内にたぎる反逆する情熱。それを色、形、
言葉、行動として爆発させていくんだよ。

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生活には様々の条件がある。ある程度それに順応しながら
一方では純粋に孤独に己を貫く事ができる。相対的と
絶対的の矛盾の中に己を生かしてゆくのが本当の人間だよ。

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自分の本当の事をぶちまけて、ぶつかり合って、
いい意味での闘いをする相手の事を親友というんだ。

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よく大人たちは若者の気が知れないとか、だらしないとか、自分たちの
時代のズレを若い世代の方におっかぶせる。未熟なら未熟なりに
成熟したら成熟したなりの顔を持って、精一杯に挑み生きていけ。
大人たちから見た道徳がないように見える若い世代こそ、新しい
今日の状態に即応した道徳が生まれなければならないのだ。

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全く無名の人物でも素晴らしい己を貫いた尊敬に価する人物はいっぱい
存在したはずだろう。そういう人間の運命の方に僕は加担したいな。

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純粋であればあるほど人生というものは悲劇だ。
人間は全て矛盾の中に生きている。
だから矛盾に絶望してしまったら負け、落ち込むのだ。それよりも
矛盾の中で面白く生きようと発想を転換する事はできないだろうか。

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社会的に状況や世間体とも闘う。アンチであると同時に自分に対しても
闘わなければならない。これは難しい。きつい。社会では拒否されるだろう。
だが、そういう本当の生き方を生きる事が人生の筋だ。

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孤独感にたじろいじゃって逃避してしまっている、誤魔化してしまっている所に
虚しさがあるんで、逃げない、誤魔化さないで、積極的に孤独を貫けば
逆に人間的にひらいて皆と一体になる事ができる。

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何の為にこの世に来たのか。そして生き続けているのか。
本当を言えば誰も知らない。
本来、生きる事、死ぬ事の絶対感があるだけなのだ。

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皆が悪だと決めているものが実は悪ではなくて、
本当に生き甲斐のある情熱かもしれない。

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誰もがあえて、出る釘になる決意をしなければ時代はひらかれない。

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先生の教えた事、学校の規則に抵抗感なく適応する
子供だけが成績がいいという評価を受けてしまう。

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人間は皆同じなのに国境のお陰でトゲトゲしくなったり、軍備を
競いあったり水爆までつくったり。実際何のために誰のために
そして何を防衛するんだか聞きたいもんだね。

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ズバリ答えよう。金と名誉を捨てたら人間の生命がのこるんだ。
つまり人間の本当の存在だけが生きる。
金と名誉を拒否した所に人間の本当の出発点がある。

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自分らしくある必要はない。
むしろ人間らしく生きる意味を考えて欲しい。

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日本の女性はとにかく結婚してくれとすぐに言い出す。そういう女性の
嫌らしい面を見ると僕は女性という感じがなくなってしまうんだな。

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どんなに凄い美人にでも無視されてもいいから、彼女のそばで
気持ちをひらけばいいんだ。愛情を素直に彼女に示すんだ。
その結果、彼女から答えが得られようが得られんかろうが、お返しを
期待せず自分の心をひらく事で自分自身が救われるはずだ。
あの人は美しいとか美しくないとか決めてしまう事が卑しい事なんだ。

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女性が身を売るというとそこにはセックスが介在するけど男だってこの
世の中に生きていくためには皆生活のために身を売っているじゃないか。
精神的にも肉体的にもね。

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素晴らしい女友達をたくさん持つ。その豊かな男らしさ、
大らかさから本当の恋愛が生まれると思うよ。

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僕はどんなに苦しい時でも苦しいような顔をしないから自由気まま
に生きているように見られたね。僕は今までどんな苦しい状況の中に
あってもにっこり笑って悲劇的でありたいと思っていたからね。
食えなけりゃ食えなくてもと覚悟すればいいんだ。
それが第一歩だ。その方が面白い。

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「危険な道をとる」命を投げ出す気持ちで自らに誓った。
死に対面する以外の生はないのだ。その他の空しい条件は切り捨てよう。
そして運命を爆発させるのだ。

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僕は幸せ反対論者なんだ。
つまりね、簡単に言ってしまえば人間が幸せと思っている時は死が
一番遠ざかった時なんだ。しかしこれは生き甲斐を失った事になる。
そんな幸せは僕は欲しくないね。

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フェアな態度でぶつかり合えばお互いに親近感を感じるものだよ。

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殴り合いからお互いが理解できる場合だってある。
闘っていく事を忘れてはいけない。

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死を恐れて尻込みしていてもそれは意味がない。
死と生とはいつでも対面しているものなんだ。
むしろ恐怖と面と向かい死と対決しなければ
強烈な生命感は湧き起こってこない。

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本物なんてものはない。絶対的な生き方を求め、
それに自分を賭けるって事があるだけなんだな。

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絵は好きだったが、ただの絵描きになろうとは思わなかったな。
もっと自由に生きたい。何か本当に自分らしく。僕は自分の仕事というか
職業を狭く決めてしまうのはどうも面白くなかったんだ。絵にしろ、彫刻にしろ、
文章でもテレビでもそれを売って食うためにやるなんて事は空しいと思うんだ。
だから僕はあらゆる事をやるけど職業じゃない。
人間として言いたい事を言う、やりたい事をやる。
収入はそれについてくる事もあるし、来ない事もある。
勝手にしやがれだよ。

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ただ食えて生命を繋いでいるだけじゃ辛いよ。
例え生活の不安がなくても毎日が実に空虚だし実際むなしい。
何を自分は本当にやりたいのか。そうなってからじゃ、もう遅いんだな。

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僕は全人間的に社会的な問題にも発言して、絵はもちろん描くが
その他の事でも色々な問題とぶつかって日本で闘っていきたい。

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中年を過ぎると人生に対する意気込みが鈍るものだ。
その結果、生命が惜しくなってくる。これは人間としての墜落だね。

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会ったことがない人、あるいは一生会う機会がないような人とも
自分の作品や発言を通してコミュニケーションしていく事なんだ。
そこに僕は生き甲斐を感じる。

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僕はこうしなさいとか、こうすべきだなんて言うつもりはない。
僕だったらこうするというだけだ。
それに共感する人、反発する人、それはご自由だ。

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人生は本来、瞬間瞬間に無償、無目的に爆発し続けるべきだ。
命の本当の在り方だ。僕の芸術というのは生きる事そのものである。
人間として最も強烈に生きる者、無条件に生命を突き出し爆発する。
その生き方こそが芸術なのだという事を強調したい。
芸術は爆発だ。

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財産が欲しいとか、地位が欲しいとか、あるいは名誉なんていうものは
僕は少しも欲しくはない。欲しいのはマグマのように噴出するエネルギーだ。

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「面白いねえ、実に。俺の人生は」だって道がないんだ。
だから僕は本職は人間だと答えてやるんだ。

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いかがでしたか。
参考になる考え方はありましたか?
同じ人物内やジャンル内でも今後更新して
増やしていきますので、また見に来てくださいね♪
僕も毎日お寺で修行中ですよ。

 

 

 
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