Mr.都市伝説 関暁夫さんの名言や考え方から生き方を学ぶ。

Mr.都市伝説 関暁夫(タレント)の名言・格言

Mr.都市伝説 関暁夫(タレント)の名言・格言

 

【人物紹介】
日本のミステリーテラー。 また、タレント、
作家、YouTuberとしても活動している。
1996年から2009年までお笑いコンビハロ
ーバイバイのメンバー関 暁夫として活動
した後、2011年に「Mr.都市伝説 関暁夫」
に改名。2004年頃のハローバイバイは
テレビ番組への出演が少なく、当時の
関は芸人を廃業しようと悩んでいたが、
その前に自分の好きな都市伝説で仕事
をしようと考えます。そして2005年に放送
された『やりすぎコージー』の「芸人都市
伝説」のコーナーで芸人都市伝説キング
となり現在に至ります。

有名ハンバーガーチェーンのマッ〇シェイクは何故ヒットし今も売れ続けていると思いますか?単純に美味しいから?大量にCMを流すなど演出の効果があるから?大手企業のする事ですからどちらも間違いではありませんし共に効果も当然あるでしょう。でも理由はそれだけではないのです。ちょっとした工夫を加えた事で今も売れ続ける人気商品になったのです。マックシェイクというのは発売当初、売上が伸び悩んでいました。そこで男女の区別なく経験のある人間の深層心理を刺激するマイナーチェンジを施したところ見事に人気商品になったのです。何を変えたと思いますか?マックシェイクを思い出してみてください。付属のストローはどんな感じですか?よく見る一般的なストローより少し太いですよね?あのストローの直径は平均的な女性の乳首と同じサイズなのです。これを口にくわえる事によってまず人々に安心感を与えます。またストローで吸ってもなかなか出てこないあの感じ。あれは赤ちゃんが母乳を吸う時と同じ力で出るように試行錯誤を重ねて粘度を調節したものなのです。一度飲むと強く印象に残るのは味覚と同時に知らず知らずのうちに男女とも経験する深層心理をくすぐられていたからなのです。想像してみれば分かりやすいですが、もし細いストローでスムーズに飲めたり、フタを取ってダイレクトに飲んだら全く印象の違う飲み物になります。信じるか信じないかはあなた次第です。

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これまで何度も小説や犯人探しの本が出版され平成になってからも映画になるほど国民の関心が高かった3億円事件。不思議なのはあれだけ物的証拠があったのに犯人が捕まらずに迷宮入りしてしまった事です。なぜ犯人は逃げきれたのでしょうか?犯人は一体どんな人物なのでしょうか?実は僕は犯人を知っています。逮捕できなかった理由も。これは以前から散々言われている一つの説が正解です。警察が逮捕できなかったのは身内の不祥事だったからです。つまり警察上層部の人物の息子が犯人だったからです。警察関係者の息子だから事件に使われた制服も簡単に手に入ったのです。ただ問題はその息子が未成年だった事です。逮捕しにくい、話が漏れにくい状況ができてしまっていたのです。さらに問題がありました。警察は極秘に調べを進めて包囲網を縮めていたのですが犯人は自分が疑われている事を父親から聞き、自殺してしまったのです。息子が自殺すると父親は犯人だったかもしれない事を棚に上げ「どうしてくれるんだ!」と開き直ってしまったのです。警察としても身内の不祥事であり、未成年を死に追いやったという事で、「事件をこのまま未解決にしよう」という事になったそうなのです。これは警察関係のある人から聞いた確かな話です。犯人は捕まらなかったのではなくて、捕まえようにも捕まえられない所にいってしまっていたというのが真相です。信じるか信じないかはあなた次第です。

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FBIでは犯罪者が特殊捜査に加わる事があるそうです。1991年のアメリカ映画「羊たちの沈黙」のレクター博士のようなものです。犯罪者の心理は犯罪者が一番よく知っているという事で猟奇殺人など一般人の感覚からかけ離れた犯罪について過去に類似の犯罪を起こした犯人に捜査の協力をしてもらうのです。捜査に協力すれば食事面などで他の囚人とは違う待遇を受けられ刑務所でちょっとした贅沢ができます。日本ではこうした事は禁じられており表向きは行われていない事になっていますが、ある事件をきっかけにこうした特殊捜査をやり始めたのです。そのきっかけとは宮崎勤による連続幼女誘拐殺人事件です。そして特殊捜査に関わっている犯罪者というのが、その宮崎勤らしいのです。理由は幼児を狙った事件が増えているからです。そうした犯人の特徴、嗜好、傾向を知るために宮崎が協力しているといわれています。だから、いつだったか久しぶりに姿を見せた時に全然痩せていなかったという事を記憶している人も多いと思います。ある有名な犯罪心理学のテストがあります。あなたも考えてみてください。「夫婦と子供の3人家族がいて、夫が亡くなってしまいます。その夫の葬儀に参列していた男に未亡人となった妻が一目惚れしてしまいます。数日後、妻は自分の子供を殺してしまうのですが、一体それはどういった理由からでしょうか?」普通の人は「再婚するのに息子が邪魔になったから」と答えるのですが嗜虐嗜好が強い人は「その息子の葬儀で、またその人に会えるから」と答えるのだそうです。この心理テストは宮崎勤も受けたとされますが実は宮崎勤自身が考案した犯罪心理テストの一つだといわれています。信じるか信じないかはあなた次第です。

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一時大流行したスイーツのティラミス。流行のきっかけは実は発注ミスだったといわれています。当時ある有名商社でティラミスを一桁間違えて大量発注してしまったらしいのです。その時はまだティラミスなんて誰も知らない時代で倉庫は在庫の山でした。考えた末、会社の女性社員に「これ今一番流行っているんだって」と言って配ったのです。OLの情報網を使った「口コミ」戦略で商品を売ろうとしたのです。するとあの大ヒットに繋がったといわれています。発注ミスがなければ日本人はまだティラミスを知らなかったかもしれないというお話です。信じるか信じないかはあなた次第です。

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カップヌードルが大ヒットするきっかけとなったのは昭和の大事件である「浅間山荘事件」(1972年(昭和47年)2月19日 ~ 2月28日)といわれています。当時カップヌードルは売れずに大量の在庫を抱えていました。そこでメーカーである「日清」は売れ残ったカップヌードルを浅間山荘事件の現場で待機している警察官のために寄付したのです。今も当時のニュースフィルムで確認できますが、あの事件は各局が現場からずっと生中継していました。その時、寒空の下で頑張っている警察官の手にあったのがカップヌードルだったのです。全局合計すると、とてつもない高視聴率の番組です。それを見ていた人たちの間で「あれ、何食べてるの?」と一斉に広まったのです。思いがけない広告になったというわけです。日本でカップヌードルが爆発的に売れるようになったのは実はこの時からだといわれています。信じるか信じないかはあなた次第です。

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我々は生活をしている中で知らず知らずのうちに指紋を採取されているのですがご存知でしょうか?警察は指名手配犯を日々追っている訳ですがある仕掛けを行い指名手配犯の指紋とマッチするか照合されているのです。それは某鉄道会社の券売機のタッチパネルに仕組まれています。指名手配犯を捜す決定打として指紋を取って照合しているのです。券売機の中にはあらかじめ指名手配犯の指紋が登録されています。逃走する犯人が電車の切符を買った瞬間に登録されていた指紋と照合されて内蔵されたカメラでその人相を撮られ事務室を通じて警察に通報されるのです。タッチパネルで切符を買う時、確かに押しているのに反応しなかった経験はありませんか?それが指紋と同時に人相も撮られている証拠です。一度押して反応しない時は自分の容姿をチェックしてみてください。深く帽子を被っていたりマスクをかけて顔が見にくいとか、何か人相を判別しづらい要因はありませんか?また手袋をしていたり指先の爪だけで押しても反応しづらいですよね?携帯用ゲーム機やスマートフォンを持っている方はやってみて欲しいのですが、タッチパネルは爪先だけでも反応します。駅の券売機なら混雑時を考えればそれ以上に反応が良くてもおかしくないはずです。また、ただでさえ赤字を抱えている某鉄道会社が一斉にタッチパネル式券売機に替えた。その予算はいったいどこから出てきたのでしょうか?裏に何かしらの組織の力が働いていたとしてもおかしくないですよね?でもこうして指名手配犯を検挙しているのなら文句も言えないですけど。タッチパネルとカメラといえば最近では銀行のATMでも同様の秘密捜査網が展開されているそうです。さて実はこうした犯人捜しは券売機やATMだけではありません。近年、原油価格の高騰で人件費の削減からか、セルフサービスのガソリンスタンドが増えてきていますが実はあれもそうなのです。といっても全国ではなく一部の地域のセルフですが。逃走犯や指名手配犯は人目につくような所は極力避けますから自然とセルフのガソリンスタンドに行くんです。さあ、ここで人間心理が働くのです。普通は運転手がガソリンを入れに行きますよね。例え助手席に人がいても、その人が行ったら不自然です。つまりセルフのガソリンスタンドではその車に何人乗っていようが運転席の人は降ります。この時、運転手が残っている場合、運転手が外に出られない何かしらの訳がある。おかしいと判断されて、カメラがネズミ捕りの要領で自動的にその運転手の顔を撮るようになっているのです。また、ここでも駅の券売機と同様、ガソリンの指定はタッチパネルです。ご丁寧に隣に「静電気除去」のパネルがあって触らせるようにまでなっていたりしますよね。まぁ、ガソリンスタンドのパネルまではわかりませんが電車で逃げようが車で逃げようが追い詰められていくようになっている世の中なのです。信じるか信じないかはあなた次第です。

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2006年に発売された家庭用ゲーム機「PlayStation 3」が外国人に盗まれたという話をテレビのニュースや新聞で見た事がある人は多いのではないでしょうか。しかし彼らはなぜプレステ3を盗むのでしょう。中古ショップに売り小銭を稼いでいる?どうやらそういう訳ではないようです。母国に持ち帰って自分の子供にあげる?いやいやソフトは日本語です。リージョン・コードもありますし、例えソフトだけちゃんと買ったとしても遊べません。一体本体だけ持ち帰ってどうするつもりなのでしょう。実はある地域の外国人がプレステを盗むのにはニュースで報じられない深くて恐ろしい理由があるのです。この事を説明する前にまずプレステ2のお話をしましょう。あれはただの玩具ではありません。プレステ2の中には軍用転用できる、ある高性能の部品が使われているのです。それはいわゆる「CPU」というコンピューター回路。プレステ2のCPUの性能は非常に高く、ちょっとした知識と技術があれば兵器の部品に転用出来てしまうのです。その性能を知ったアメリカの軍部関係者は「日本はリビングで子供を遊ばせるためにこれほどのものを作るのか」と度肝を抜いたそうです。実際、プレステ2の発売当初、軍事転用されるのを恐れたアメリカが中国には輸出しないように圧力をかけていました。後に輸出されるようになりましたが、この技術力、さすが世界のSONYです。ただこの事実、日本ではごく一部の人しか知らなかったのに、どういう訳か外国人の方が多く知っていたんですね。プレステ2でこのレベルです。プレステ3には当然、さらに高性能なCPUが入っています。そこでワッセナー協約で輸出を禁じられた国。イラン、イラク、リビア、北朝鮮などのある特殊な使命を帯びた人たちが秋葉原などで、こぞってプレステ3を盗んでいったというのです。ついでに秋葉原の話もしておきましょう。ここ数年、オタクの街として脚光を浴びている秋葉原ですが裏では全世界のスパイが集まる「スパイの街」になっているというのです。プレステなどの先端精密機械から他所では簡単に買えない様々な高レベルのパーツまで、何でも手に入る秋葉原はスパイ活動の拠点としても素晴らしい街なのです。「オタクの街」から「スパイの街」へ。スパイ防止法がないこの国では彼らの動きを止める事は出来ません。このままいったら一体日本はどうなってしまうのでしょうか。信じるか信じないかはあなた次第です。

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自殺の名所として知られている富士山の青木ヶ原樹海。その樹海の奥深くに
自殺しようとして死にきれなかった人たちが集まり一緒に暮らす村があるという都市伝説を聞いた事がありますか?死ぬために青木ヶ原まで来たものの結局死にきれなかった人たちが集まって生きているというのです。死のうと思っていたはずが気が変わったのか、怖くなったのか、土壇場になって生きる事を選んだ人たち。しかしもう社会に戻る事はできない、戻る気になれない。そんな人たちが樹海のどこかで寄り添ってひっそりと共同生活をしているというのです。この「自殺未遂者の村」は本当に存在するのでしょうか。そもそもなぜこの樹海に「自殺の名所」というイメージが付き、本当にそういうスポットになってしまったのか。これはどうやら1959年に発表された松本清張さん小説「波の塔」がきっかけという説が有力です。この作品は1960年に映画化、それ以降も何度もドラマ化されています。この作品のラストが青木ヶ原樹海での自殺だった事から見た人の間にこのイメージが広がり実際に自殺に訪れる人が現れたという訳です。よく言われる方位磁石が狂うという話がありますが実際は狂う事もないようです。「一度入ったら出られない」という話を聞いた事はないですか?確かに樹海は広く、不用意に入って行ったら迷ってしまう事はあるでしょう。しかし「一度入ったら出られない」というイメージは実はある高級食品を守るために意図的に広められたという話があります。樹海の中には赤松の木が多く生えています。赤松といえば・・そう松茸です。一般人が勝手に採りに来られないようにするためにあえて怖いイメージを持たせる噂を流したと。何しろ広いから誰がどこから入るなんて監視のしようがありません。だから危険なイメージをつけて近寄らせないようにした、という訳です。さて、話を戻します。何でも過去に富士山周辺には「サンカ」と呼ばれる山を生活の場とする人たちが暮らしているそうです。サンカは独自の文化を持ち彼らにしかわからない言葉を使い、テントや鍋を持って山の中を移動し、里の人達とほとんど交わらず生活していた集団です。彼らはいまだに樹海で生活しているというのです。山の中には彼らしか知らない場所や道があり、実際に昔「サンカ道」と呼ばれる古道があったらしく、明治維新の頃には幕府側の人間が逃げ込み、風穴で生活していた事実もあるそうです。この「自殺未遂者の村」の都市伝説。正体はサンカと呼ばれた人たちが死ぬのをやめた人たちと一緒に暮らしているという事のようです。この厳しい自然の中で暮らせるのも地元の人や観光客から発見されないのも、サンカの人たちの知恵があるから。樹海の奥深くで、この村はこれからも死ねなかった人たちを受け入れ「幻の村」として存在し続ける事でしょう。富士山という山は、私たちが想像する以上にまだまだ多くの謎が隠されているのです。信じるか信じないかはあなた次第です。

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最近の若者は昔より馬鹿になったとよく耳にしませんか?最近といってもここ数年の話ではなくです。ただしそれを知るには戦時中の日本まで遡らなくてはなりません。かつて日本の知的レベルの高さは有名だったのです。例えば今でこそ旅客機が当たり前のように使うジェット気流。日本はこれを欧州各国より早く発見していました。そして、このジェット気流を利用してアメリカ本土を空襲する作戦を実行したのです。それが風船爆弾。爆弾を搭載した風船をジェット気流に乗せ実際にアメリカ本土に無人で爆弾を落としています。効果こそ僅かでしたが当時用いられた兵器の到達距離としては最長でありアメリカに与えた衝撃はかなり大きかったようです。さらに大戦中に活躍した「ゼロ戦」も、その性能の高さはアメリカの脅威となっていました。現にアメリカの戦闘機の中にはゼロ戦がモデルになっているものも多いそうです。今でもアメリカは日本人の技術力を恐れ、日本に長年飛行機のエンジンの開発をさせていなかったのです。さらに「酸素魚雷」といった画期的な軍事的発明、そして数々の軍事作戦によって日本人の頭の良さはアメリカ人に強烈に印象付けていたのです。この経験から大戦後にアメリカは愛国心の解体と同時にそれまでの社会、教育システムを解体したのです。その先頭に立っていたのも皆さんご存知の進駐軍(GHQ)でした。戦争を通して日本人の優秀さを実感していたアメリカは今後、日本が優秀な人物を生み出さないよう日本の教育システムをぶっ壊しました。そして代わりに新たなシステムを導入させたのです。日本人をダメにするために導入させたシステム、何かわかりますか?それは皆さんが受けてきた「6・3・3」の教育制度です。アメリカは大戦後すぐに「学制改革」を行って、それまでの日本の教育制度を廃止したのです。戦前、日本は学校の選択肢が多く、飛び級で上の学校に入学したり、逆に社会人を経て高等学校に入る人もいて、個人の能力や生活に合わせた教育が用意されていました。それが戦後になると学校は小・中・高・大の単線型教育のみにされ、選択肢といえば高校に行くか行かないか、大学に行くか行かないか程度。能力や生活環境など関係なく、年齢とともに機械的に小、中、高校と進んでいくだけにしてしまいました。選択肢を減らし、機械的に進学させるようにした結果、個人個人の能力は平均化され、飛び抜けて優秀な子供が出てこなくなり、その一方で目的を持てない子供や、授業についていけずにドロップアウトする子供が出て来るようになりました。昔の制度なら違う道があったはずです。当時、アメリカは「民主主義」「平等」の旗を振りかざしての改革を進めました。それから60年以上。現在の日本の若者や問題になっている「ゆとり教育」の状況を見て、当時の仕掛け人たちはきっと「予想通りの成果」とニヤリと笑っている事でしょう。学制改革こそ、アメリカが恐れた「日本の知的レベル」を落とす作戦の第一歩だったのです。音楽室や理科室といった特別教室というのがありますよね。音楽室にはバッハやシューベルトといった人達の肖像画が飾っていますが理科室には科学者の写真が飾ってない事にお気づきですか?あれは日本から優秀な科学者がでないように憧れさせないために飾らないようになっているそうです。信じるか信じないかはあなた次第です。

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インターネットで百科事典代わりとして無料で気軽に使えるので、多くの人が使った事がある「ウィキペディア」。そんなウィキペディアに、もしあなたの項目があったらどうしますか?なんか有名人にでもなった気がしてワクワクしますか?ある人が面白半分に自分の名前で検索してみたところ、ウィキペディアに自分の項目があるのを見つけたそうです。はじめは興味本位で読んでいたのですが、途中からとんでもない恐怖に襲われる事になります。そこにはなんと自分の過去の恋愛経験や交際相手のタイプ、デートの傾向、趣味、さらには性癖や口癖まで事細かく記されていたからです。一体誰が何の目的でと思いますよね?その人は恐ろしさに震えながらそのまま読み進めました。すると最後の一行には自分が死ぬ事までが書き込まれていたのです。後日その人は首が切られた死体として発見されました。死んでいたのは学生で凶器とみられる刃物にはその人の指紋だけが付着しており、警察も自殺か他殺か判断がつかなかったそうです。そして遺体のそばにあったパソコンにはそのウィキペディアのページが開いたままの状態だったそうです。警察がページの履歴を見たところ20人以上からの書き込みで作られたページだったそうです。これは私が警察関係者から直接聞いた話です。事件には報道されるものとされないものがあります。テレビで報じられるのはごく一部です。この事件はマネをする者が現れ、連鎖する恐れがあるため報道されなかったそうです。実は世の中にはストーカーサークルというものが存在しているようです。自分がストーキングしている人のページを勝手に作り、そこにその人の行動や個人情報を書き込み、サークルのみんなで見て楽しんでいるというのです。かつてはストーキングというと一人でやっているイメージがありましたがインターネットが発達した現在、そうした人たちがネット上で知り合い、集団化し、みんなで一個人を追い回して楽しむようになったようです。カメラが小型化されて隠しやすくなった事や盗聴器が簡単に手に入れられる事もこうした連中の行動を後押ししています。ひょっとしたら隣人がカーテンの隙間からこちらを覗いているかもしれません。このサークルは空き巣がよくやるのと同じようなもので、一人暮らしをしている人の家のドアやポストの隅に、小さくマークをつけているそうです。マークはMが男でWは女、Sはシングル、数字は不在時間帯を表すと言われています。ストーカーやセールスマン、空き巣など・・こうしたものを書き残す人たちの間では同じマークでも意味が違っていたり、すでに誰かがマークを残している場合は代わりにシールや傷に代えて残す事もあるそうです。一度、自分の家の表札やガスのメーター、ドアなどをチェックしてみてはいかがでしょうか。もしかしたら、あなたは既に狙われているかもしれません。この事件は未解決のままだそうです。ストーカーによる殺人なのか?自殺なのか?謎は残ったままです。被害者が男性なのか女性なのかも確認できていません。ストーカーといえば男性を想像しがちですが、今は女性も多いのです。もしかしたらその集団はあなたのすぐ側で今も何食わぬ顔で生活しているかもしれません。信じるか信じないかはあなた次第です。

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日本人はアメリカは何でも進んでいると思い込みがちですが、圧倒的に日本やヨーロッパより遅れているものがあります。それは鉄道です。日本と違って地下鉄や路面電車も含めた鉄道網が充実しているのは一部の大都市だけ。長距離列車は東海岸と西海岸にはそれなりのものがありますが、あとは貨物輸送用のものがほとんど。しかも電化されていません。つまり、いまだに電車ではないという事です。とはいってもアメリカの鉄道の歴史はイギリスに次いで古く、かつては都市間を結ぶ列車が発展し、都市部では路線が網の目のように整備されていました。ではなぜ今、こんなに落ちぶれた状態になっているのでしょうか。その背景にいるといわれているのが、あのロックフェラー一族です。なぜロックフェラーが鉄道を潰すのか?勘のいい方はお分かりでしょう。ロックフェラーといえば石油です。車の利用者を増やせばガソリンの消費量も増える。そのためには一度にたくさんの人を運べる鉄道は邪魔な存在。ならばなくしてしまえ!と会議で話し合われたかどうかは知りませんが、鉄道が一気に衰退した裏では自動車会社と石油会社が協力し、鉄道会社を買収してどんどん路線を廃止していったと言われています。自動車とガソリンを売るために公共の移動手段である鉄道会社を潰してしまう。金儲けのためのエゴ丸出しの恐ろしい行為が公然と行われ、その結果アメリカが鉄道後進国に成り果てたわけです。その一方で、あの有名なニューヨークの地下鉄を発展させたのもロックフェラー一族の一人でした。ニューヨーク州知事を務め、のちに副大統領にもなったネルソン・ロックフェラーです。あっちで鉄道会社を潰して、こっちで発展させて、一体何なんだ?と思われる人も多いでしょうが、これにはある狙いがあったのです。ネルソンがニューヨーク市で管理していた地下鉄を州の管理下に置き、行った事。それは「ロックフェラー家のための秘密の地下トンネル造り」でした。日本でも政治家が極秘で使う秘密の地下トンネルがあるという話がありますが、ネルソンはロックフェラー・センターやロックフェラー大学などのマンハッタン島にある一族の施設の地下に地下鉄工事を装って、秘密の脱出用トンネルを掘ったのです。さらに核シェルターまで作ったという話もあります。日本でも永田町駅には核シェルターがあるという話がありますが、それと同じ事ですね。アメリカの鉄道が衰退したのはロックフェラー一族がガソリンを売るため。そしてニューヨークの地下鉄が充実しているのは緊急時にロックフェラー一族が逃げるため。信じるか信じないかはあなた次第です。

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皆さんは1日に何回食事をしますか?多分3回という人が多いでしょう。「1日3食」は現代の常識です。しかしほんの100年ほど前まで、世界では「1日2食」が当たり前でした。それを3食に変えた人物がいます。常識を変えた男、それはあの有名な発明王のトーマス・エジソンです。きっかけは取材に答えたエジソンの言葉でした。記者から「あなたのように頭が良くなるためには、どうすればいいですか?」と聞かれたエジソンは「1日3食食べる事だ」と答えたのです。この言葉が世間に与えたインパクトは絶大でした。なにせエジソンは既に蓄音機や電球、発電機などを発明・商品化していた大発明家です。その大先生が「3食食べれば頭が良くなる」と言ったのですから、マネしよう、あやかろうという人が増えるのは当然の事です。今のように食料が豊かではない時代でしたが、これ以降「1日3食」はあっという間に広まり、いつの間にか「常識」になっていたのです。エジソンはこのインタビューを受けた当時、既にトースターを発明していました。この新商品を世間にどうやって広めようかと考えていたエジソンは妙案を思いつきます。それがインタビューを利用して「1日3食」を浸透させる事だったのです。昔はパンを焼くのも手間がかかりました。食事の回数が増えれば手間も増えますが、便利なトースターがあれば、手軽に食事ができる。「3食食べてエジソンのようになりたい。でも食事を作るのは面倒くさい」と言う人たちにとって、トースターはまさに全てを叶えてくれる商品。こうしてトースターは大ヒット。PRは見事に成功し、常識まで変えてしまったというわけです。エジソンは世界一有名な発明家として知られていますが、実は専門家の間では実業家としての手腕が高く評価されている人物なのです。実はエジソンはトースターよりも、もっと売りたいものがあったのです。本当の狙い、それは自分の電力会社の売上を伸ばす事だったのです。当時のトースターは普及していた電灯やラジオに比べ、かなり大きな電力が必要となる、商品化するには無理のある代物でした。しかしエジソンはトースターを商品化します。「1日3食」を提言し、不完全であろうとトースターを売り出したのは、全て電力を売るための布石だったのです。食事の回数が増えれば、トースターを使う機会も増え、電力の消費が増えて会社の売上が上がる。まさに一石二鳥。エジソンは「1日3食」を常識にする事で見事に金儲けしたのです。信じるか信じないかはあなた次第です。

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世界一の記録としてギネス記録が有名です。しかし例え世界一であってもギネスブックに載らないものがあるというのはご存知でしょうか?それは遺伝子操作された生物です。世界一速く走れる地上生物として認定されているのは時速115キロで走るチーターです。しかしこれも表向きの記録。なんとこれよりも速い時速150キロで走る犬がいるそうなのです。軍事用に品種改良された軍用犬です。世界一強い毒を出す生物はボツリヌス菌です。ボツリヌス菌が出すボツリヌス毒素はなんと0.5キログラムで全人類を滅ぼす自然界最強の毒です。しかしこれを上回る人工の毒産出物はギネスブックには一切載っていません。このように例え世界一であろうと遺伝子操作によって生み出されたものはギネスブックには決して載りません。そして世間が「世界一だ!」と喜んでいる裏側で、決して表沙汰にはできない遺伝子操作、マッドサイエンティストばりの生物実験が続けられ、脅威の生物が生まれているのです。信じるか信じないかはあなた次第です。

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ニコラ・テスラという人物はハンガリー出身の科学者で、一時期エジソンの会社に勤めていました。エジソンが直流電流の事業にこだわるのに対し、テスラは自分が発明した交流電流を主張しました。そして2人は対立して、テスラは会社を辞める事になるのです。テスラの主張が正しかった事は現在、交流が主になっている事からも分かります。テスラは他にも様々な研究に取り組んでいました。その一つが高周波の振動によって鉄の塊を粉々にするという実験でした。出力を挙げれば「この地球でもリンゴを割るように2つにできる」と豪語していました。テスラの死後、彼の研究資料がどこに行ってしまったのか不明で、一説によると米軍とFBIがその全てを没収したと言います。そしてそれをもとに開発されたのがHAARP(ハープ)なのだそうです。HAARPとはアメリカで行われている高層大気研究プロジェクトで、高周波の電波を空に向けて照射し大気圏の電離層を活性化させて、その挙動を調査して無線などへの影響を調べるための研究だと一般には説明されています。しかしその実態はテスラによって開発された技術、つまり高周波を電離層に反射させて狙った地域に地震を起こす兵器なのだそうです。その施設はアラスカに存在するのですが京都に存在する某研究施設も実はHAARPの基地だと言われています。信じるか信じないかはあなた次第です。

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千円札に肖像が印刷されているのが医学博士、理学博士であり細菌学者の野口英世です。それにしても、なぜ野口英世が千円札に採用されたんでしょうね。本当にお札に取り上げられるにふさわしい人なのでしょうか。現在のお札に切り替わったのは2004年。当時の財務大臣である塩川正十郎は「従来は政治家中心だったが、これからの日本を考え、学術重視、男女共同参画社会の推進など幅広い観点から選んだ」とコメントしています。野口は貧しい家庭に生まれ、大火傷しで障害を負った左手のハンディキャップにもめげずに勉学に励み、アメリカに渡って細菌学者として成功しました。最期はアフリカで黄熱病の研究中に命を落としており、ヒューマニストとしても世界的にも有名な人物です。こういう知られた話からは、「なるほど、うってつけの人物だ!」と思うかもしれませんが、実は日本人はほとんどが野口英世の本当の姿を知りません。例えば彼が行った様々な研究、例えば狂犬病の病原体の特定や小児麻痺の病原体の特定、さらに黄熱病の病原体の特定など、ほとんどの研究成果は今では全て否定されています。そして実は人間としても、色々問題がある人だったのです。持参金目当てで婚約して、お金だけ受け取って「あんなブスとは結婚したくない」と約束を果たさなかったり、借金を繰り返しては全部踏み倒しています。さらに研究成果の間違いも指摘されているんですから、「学術重視の人選」にふさわしいとは思えません。どう考えても、もっとふさわしい人が他にいるでしょう。ではなぜ野口がお札の肖像に選ばれたのか。それにはやはり別の理由があるのです。キーワードは、あの大財閥です。野口がアメリカで在籍していたのはロックフェラー医学研究所です。現在はロックフェラー大学となっているこの研究所は、その名の通りジョン・ロックフェラーによって1901年に設立されました。ロックフェラー・・・そう、イルミナティの一員と言われるあのロックフェラー一族です。野口は研究所を組織したポーランド系ユダヤ人、サイモン・フレクスナーに見込まれて勤務する事になりました。野口の研究で今でも評価されているものに、梅毒の研究がありますが、その研究時になんと人体実験を行っています。病院患者と健康な子供たち146人の皮膚に梅毒の調合剤を注射してデータを集めたのです。この人体実験が明るみになり、後になって野口は訴えられています。研究所にとってこのケースだけが特別なのではなく、人体実験は黄熱病の研究でも繰り返され、かなりの数の人間がそれで死亡しています。野口自身も研究中に黄熱病によって亡くなりましたが、彼が発病したのはアフリカのロックフェラー研究所本部の中ででした。最後の言葉は「どうも私にはわからない」。かかるはずのない黄熱病に自分がかかった事への疑問の言葉です。自分は人体実験をする方だと思っていたのでしょうが、彼もまた人体実験をされる方に過ぎなかったのでしょう。単なる研究機関が、こうまで非人道的な人体実験を繰り返すものでしょうか?そんな訳はありません。ロックフェラー医学研究所の本当の姿は、細菌や毒、ウィルスを兵器として開発するための組織だったのだそうです。そしてこのような研究機関は他にもたくさん存在し、人間の心理状態を研究するタビストック研究所は洗脳技術を開発。微生物を研究するポートダウン研究所は、毒ガスの人体実験を繰り返し、細菌兵器をアフリカで使用したと考えられています。こうした組織は今も存在し、実験が行われ続けているのです。以前に鳥インフルエンザなど、アジアで新しい伝染病が発生して流行るのは、ウィルス兵器の実験場にされているからです。日本も例外ではありません。2009年に新型インフルエンザが流行った時にはWHO(世界保健機構)は6月に最高警戒レベルのフェーズ6を宣言しましたが、同じころ日本では普通のインフルエンザと同じ扱いへと対策を変更し、感染者数を把握する事もやめてしまいました。新型インフルエンザのデータを収集するのに、特別な対策をされると邪魔だったから日本政府には何もさせなかったのです。最も流通量が多い千円札に野口英世が選ばれたのは政府がそれを受け入れているという表明なのです。イルミナティの手下として人体実験を行い、自らも人体実験の犠牲となった野口英世が日本のお札になった理由。それは日本も実験の場になる事を受け入れているという事なのです。信じるか信じないかはあなた次第です。

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20世紀以降、様々な病気が確認されていますが、その発生地帯にはある傾向があるのです。それは有色人種の生活する地域ばかりで発生しているという事。例えばエイズ。これはアフリカが発生源とされています。アフリカと言えばエボラ出血熱もそう。デング熱は東南アジアや中南米で広まっている病気ですし、中国ではSARSの発生で2002年から翌年にかけて700人以上が死亡しました。2005年に鳥インフルエンザが爆発的に広がったのも中国、韓国、ベトナムなど東南アジアです。どうでしょう。見事に有色人種の住む地域ばかりです。中でもこのところ目覚ましい発展を遂げる中国で奇妙なほど発生する例が増えています。それはなぜなのか・・・どうやら中国はある組織からターゲットにされているようなのです。なぜターゲットにされるのか。経済発展した事へのやっかみと思う人も多いかもしれませんが、コトはそんな単純ではありません。経済が発展した中国は、今や「ニューリッチ」と呼ばれるお金持ち階層が増えています。お金持ちが増えるという事はどういう事か、皆さんお分かりですね。そう健康を気にする余裕がある人が増えたという事です。そこにウイルスをバラ撒く。最初は田舎の方で発生したとニュースになり、すぐに猛威を振るっていると危機感を煽る。すると金を持っている人たちは、せっかく手に入れた富を失いたくないですから、「予防接種だ」「予防薬だ」とすぐに医者や薬局に走ります。その結果、誰がいい思いをするのか。これ以上は私の口からは言えませんが、まぁそういう事なのです。そして2020年現在では新型コロナウイルスに世界中が注目しています。信じるか信じないかはあなた次第です。

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いかがでしたか。
参考になる考え方はありましたか?
今後も更新を続けますので、
また見に来てくださいね♪
僕も毎日お寺で修行中ですよ。

 

 

 
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